新しい採用のあり方を提案するメディア

by HERP
トップへ
HERP Lab

>

>

【メディア掲載】ATSはいつから必要?アーリーフェーズのスタートアップの採用体制づくり(Recboo掲載)

投稿日:2026/10/19

更新日:2026/10/26

【メディア掲載】ATSはいつから必要?アーリーフェーズのスタートアップの採用体制づくり(Recboo掲載)

株式会社ノックラーン様が運営する採用支援サービス「Recboo(レクボ)」の特集記事にて、株式会社HERP 冨田のインタビューが公開されました。

スタートアップの採用担当者様や経営者様からよくいただく「ATS(採用管理システム)って、組織が何名くらいのフェーズから導入すべきなの?」という疑問に対し、HERPの思想である「スクラム採用」の観点や、最新の採用市場の動向を交えてお話ししています。

本記事では、そのインタビュー記事の見どころをダイジェストでご紹介します。

■ 記事の見どころハイライト

1. フェーズ別・ATSの活用方法と導入の目安

「社内に採用担当者がいない(〜20名)」「一人人事(〜50名)」「採用チーム立ち上げ(〜300名)」の3つのフェーズに分け、それぞれなぜツールが必要になるのかを解説しています。 「月に正社員の20〜30件ほどのエントリーがある」など、具体的な導入タイミングの目安も公開しています。

2. HERPが「応募管理」だけでなく「出会い」にこだわる理由

採用管理システム「HERP Hire」にとどまらず、求人メディア「HERP Career」やエージェントネットワーク「ジョブミル」を展開する理由について。企業と求職者の「良い出会い」を創出するための仕組みをお話ししました。

3. 成果が出る企業に共通する「現場の巻き込み力」

AIの台頭など採用市場が変化する中で、採用成功の鍵を握るのは「現場メンバーとの目線合わせ」。企業規模にかかわらず、良い人を採用するためにどこまでこだわれるかが問われる時代について触れています。

■ こんな方におすすめの記事です

  • スプレッドシートでの採用管理に限界を感じ始めている方

  • 一人人事で業務が逼迫し、候補者と向き合う時間が取れない方

  • 現場の社員をもっと採用活動に巻き込みたい(スクラム採用を実践したい)方

インタビューの全編では、より具体的なAIの活用展望や、AI時代に求められる人材像についても深く語っています。
今後の採用体制づくりに悩むスタートアップの皆様は、ぜひRecboo様の記事本編をご覧ください!

▼記事本編の続きはこちら(Recboo様のサイトへ移動します)
【ATSインタビュー】ATSはいつから必要?HERPに聞く、アーリーフェーズスタートアップの採用体制づくり

share

この記事をシェア

insert_linkcheck

この記事のURLをコピー

signal_cellular_4_bar
  • 採用管理システム HERP HireHERP HireHERP NurureHERP NurureHERP Nurure
  • HERP Hire
  • HERP Nurure

    おすすめ記事

    デジタル人材採用を加速する採用管理システム HERP Hire

    HERP Hire

    求人媒体からの応募情報の自動取り込み、Slack/Chatwork連携による現場メンバーへのスピーディな情報共有により、現場メンバーが積極的に採用に参画できる「スクラム採用」の実現をサポート。

    デジタル人材採用を加速するタレントプールシステム HERP Nurture

    HERP Nurture

    複数の求人媒体からの応募情報の自動取り込み、SlackやChatworkとの連携による現場メンバーへのスピーディな情報共有。

    一連の採用プロセスをAIが支援し、候補者一人ひとりと向き合う採用へ

    HERP Nurture

    書類選考・面接・評価など、一連の採用プロセスをAIが支援。
    候補者との対話や意思決定により時間をかけられるようにします。